No good
残念ながら・・・

どっちがいいか
なんて、明らかですね
あいさつの大切さ、学校では色々な機会に、様々な方法で指導し毎日
呼びかけも行っています。 それが最近、あいさつのできない(しない)子が多いように感じま
す。 おそらく、学校外や地域では余計だと思います
あいさつは本来、強制されてやるものでないことは誰でも知っています。 しかし、あいさつ
は、してもされても、嫌な気分になる人はいません。コミュニケーションの第一歩です。世界
中どこの国・地域にもあいさつはあります。 あいさつができないことを “ 無礼” として、争い
が起こることもあります。
だからこそ、「
自然に」、
明るく元気でさわやかなあいさつをしたいものです

児童のみなさん、これからも
あいさつのできる玉井小学校を目指しましょう

